「クロスカ」は、この問題を解決してくれる…かもしれないヘルメット。NicoRide が正規輸入発売を4月28日から開始します。


ヘルメットに見えないヘルメット「クロスカ」

カジュアルな服装にもフィットします
「クロスカ」は、スペイン生まれの自転車用ヘルメット。従来の製品とは、2つの点が大きく異なっています。1つ目はヘルメットが折り畳み可能な点。折り畳むと、高さが1/3程度になるのでビジネスバッグにも収納できます。これにより「ヘルメットを何処に置く?」という街乗りサイクリストの悩みを解決します。

「クロスカ」は、折り畳み可能

薄めのバッグにも収納できます
2つ目は、カバーの着せ替えが可能な点。シーンに合わせてカバーのデザインを選択できるので、通勤と休日で異なるカバーを楽しめます。

シーンに合わせたデザインのカバーを選択可能
「クロスカ」のカバーには、「ダックビル・タイプ」と「キャップ・タイプ」があり、どちらのタイプも、3つのカラーから選択可能になっています。ラインナップは、「ダックビル・グレー」「ダックビル・レッド」「ダックビル・レッドチェック」、「キャップ・デニム」「キャップ・マスタード」「キャップ・ブラック」の全6色で、サイズは、「S(53.5cm から 56.5cm)」「M(56cm から 59cm)」「L(58.5cm から 61.5cm)」の3サイズ。

「ダックビル・タイプ」は、「ダックビル・グレー」「ダックビル・レッド」「ダックビル・レッドチェック」の3色から

「キャップ・タイプ」は、「キャップ・デニム」「キャップ・マスタード」「キャップ・ブラック」から選択できます
希望小売価格は、ヘルメット本体+カバーのセットが11,500円で、カバー単品が4,500円となっています。
