1,300馬力で高速に 6WDでどこにでも移動できる「ヘラクレス 6X6」
「ヘラクレス 6X6」は6WDのピックアップトラックなのにハイパーカーの資質を持った世界初の“ハイパー・トラック”。7.0Lスーパーチャージャー付V8エンジンは1,300馬力を発生します。
重要な情報は3Dで表示 ― コンチネンタルが「ら眼3Dディスプレイ」を量産へ
コンチネンタルが、量産版「ら眼3Dディスプレイ」を公開しました。重要な情報が飛び出して表示されるため、ドライバーが重要な情報を瞬時に把握可能になります。
速さや効率ではなく「心地よさ」を追求―ホンダ新型「FIT」発売
ホンダ「FIT(フィット)」発売。「4つの心地よさ」にこだわって開発されている。また、使い方に合わせて選択できる「5つのタイプ」が用意された。
自転車用エアバッグが「HOVDING 3」に進化 ― BOAダイヤルの採用と、スマホアプリの提供で使い勝手が向上
自転車専用エアバッグHOVDINGが、「HOVDING 3」に進化しました。BOAダイヤルが採用されたほか、スマートフォンアプリとの連携が可能になっています。
ホンダ「シビック」セダン&ハッチバック、マイチェン
ホンダ「シビック」セダン&ハッチバックがマイナーモデルチェンジを受けた。エクステリアデザインが変更されたほか、ハッチバックでは「トップロードサンルーフ」が設定されている。
日産がEVクロスオーバー「ARIYA CONCEPT(アリア コンセプト)」をCES 2020に出展―電動4輪駆動制御技術「e-4ORCE」搭載
日産は電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」を搭載したEVクロスオーバー「ARIYA CONCEPT(アリア コンセプト)」をCES 2020に出展した。
夕日に向かって走れ!…太陽の眩しさを低減するサンバイザー ボッシュ「バーチャルバイザー」
ボッシュが液晶ディスプレイを活用したサンバイザー「バーチャルバイザー」をCES2020で発表しました。明け方と夕暮れ時のドライバーの快適性と安全性を向上します。
自転車に衝突試験だと?―自動車の代わりに使える屋根付き電動アシスト「DryCycle」
「DryCycle」は自動車の代わりになる乗り物として開発された電動アシスト自転車。4輪で安定しており、屋根付きで雨天でも利用できます。衝突試験をクリアした高い安全性も備えています。
最高速度を時速48キロにした理由って?-電動スケートボード「SPEEDBOARD」
「SPEEDBOARD」は時速48キロで走行できる電動スケートボード。David Jacksonさん(米国ロサンゼルス在住)の、17歳当時の夢を実現した乗り物です。
日産「アリア コンセプト」、世界初公開 ― 事故や渋滞の減少を目指す日産のビジョン「ニッサン インテリジェント モビリティ」を体現したクロスオーバー
日産「アリア コンセプト」東京モーターショーで世界初公開。日産のビジョン「ニッサン インテリジェント モビリティ」を体現したクロスオーバーコンセプトカー。
新車販売台数第1位のホンダ「N-BOX」マイチェン―「Honda SENSING」の性能を向上
新車販売台数第1位を続けるホンダ「N-BOX(エヌボックス)」が一部改良を受けた。安全運転支援システム「Honda SENSING」の性能を向上させている。
日本一危ない交差点はどこ? 3位は「大阪府 梅新東交差点」 では1位は? - 都道府県別「全国交通事故多発交差点マップ」発表
2018年「全国交通事故多発交差点マップ」が日本損害保険協会から発表されました。人身事故の半数以上を占める交差点・交差点付近での交通事故の防止・軽減を目的としています。
ホンダ 新型「N-WGN(エヌワゴン)」「N-WGN Custom(エヌワゴン カスタム)」販売開始
ホンダの新型「N-WGN(エヌワゴン)」「N-WGN Custom(エヌワゴン カスタム)」販売開始。“Nのある豊かな生活”という想いのもとに、安全性能と使い勝手が追求されている。
映り込みを抑える偏光フィルター付属―ドライブレコーダー「OWL-DR701G」、オウルテックから
オウルテックによるドライブレコーダー「OWL-DR701G」販売開始。画角135度の超広角レンズを搭載しており、レンズのF値は1.8と明るく、夜間でもノイズの少ない撮影ができる。
360度カメラ搭載ドライブレコーダー「VEZO 360」―横からぶつけられても大丈夫
「VEZO 360」は360度カメラを搭載したドライブレコーダー。愛車にクルマが横からぶつかってきたときでも、衝突の瞬間を撮影し、事故発生時の状況を映像として残してくれる。