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ダイハツ、軽オープンスポーツカー「コペン」に個性的な外観の「カラーフォーメーション type A」を新設定


ダイハツは、軽オープンスポーツカー「コペン」を一部改良し、発売した。

コペンは、新骨格構造「D-Frame」、内外装着脱構造「DRESS-FORMATION」を採用しており、昨年10月のDRESSパーツの発売により、購入後でもデザイン変更が可能となっている。


今回の改良では、樹脂外板パーツの塗り分けにより個性的な外観にした「カラーフォーメーション type A」をメーカーオプションとしてローブ、ローブSに新設定した。

また、マルチリフレクターハロゲンフォグランプ、ステアリングスイッチ、インパネオーディオクラスターを標準装備とし、内装のインパネ・トリム基調色をブラックに統一し、質感を向上させた。

メーカー希望小売価格は1,852,200円(消費税込み)から。
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